写真でみるリーバイス501レギュラー(114)-Uncertain, Texas / San Benito, Texas -2001年8月553工場製「501xx」デッドストック

パリパリの糊付きのXXX(トリプルエックス)デニム
パリパリの紙パッチ
パリパリの刺繍Careタグ
デッドストックの93米国最終501
デッドストックの糊付きは格別
日本企画(JPライン)の「501xx」(STF)
JPラインの93米国最終501xxは格別中の格別
日本語のCareタグ
「W31 L36 501」色番号生地番号の「0000」は省略
「2563CS06」デニムはコーンミルズ・クリフサイド工場製
「553 0801 18508-3」553サンベニート工場、2001年8月の縫製
このブログでは、93米国最終501「xx」つまりSTFモデルは過去に2本紹介しています
よって、細部の写真はそちらを参照してくださいませ(手抜き)
JPラインの「501」は、”海外買付を売り”にしている古着屋さんでは扱っておりません
日本の”フツウの”古着屋、リユースSHOP、メルカリやヤフオクで手に入れることが可能です
”Made in USA の501は高騰必至”
”Made in USA の501はタマ数激減”
なんてミナサン叫びますけど、大丈夫
まだまだタマ数はありますから、焦らなくても大丈夫
デッドストックや濃紺のモノはともかく、色落ちが進んだものはまだまだお手頃価格です
高円寺の某SAFARIではUSライン501xx2001年8月553M(L32W30) が77,000円(税込)で SoldOutになっていて驚きましたが…
色落ちが進んだ「501」といえば…
サイズ、色味、すばらしい
流行とか関係なく時代を超えた普遍的で理想的な履きこなし
リーバイスなのは間違いない
アウトシームの”あたり”からすると”割り伏せ縫い”と思われるので「501」だろう、確かではない(Uncertain)が
ちなみに楽曲「Uncertain, Texas」の 「Uncertain」とは、テキサス州ハリソン郡にある地名













