写真でみるリーバイス501レギュラー(71)/赤い記念日/1985年・555工場製「501赤耳」
”赤”の季節がやってきた。
赤タブ、赤耳、赤いクルマ。
久しぶりの「80-501赤耳」です。
この「501」はすでにUP済みだと勘違いしていたのである。
今回の「80-501赤耳」は、1985年9月サンフランシスコ・ヴァレンシアストリート工場製。
以前の「80-501赤耳」は、1985年3月サンフランシスコ・ヴァレンシアストリート工場製。
こちらの「80-501赤耳」は、1985年9月サンフランシスコ・ヴァレンシアストリート工場製で、ほぼご兄弟です。
異国の地ジャパンで奇跡の邂逅!
(1994年版『めぐり逢い』(Love Affair)のアネット・ベニングが好き)
まあ、いつもの赤耳501です、以上。
今は、ジーンズよりもクルマに忙しくて。
いやね、急遽10年振りにクルマを買い替えましてね。
白、黒、ガンメタ、青、青、紺、紺、白、ときて、人生初の赤いクルマなわけですよ。
納車されたその足で八ヶ岳へとやって来たわけです。
いやあ、300キロほど走行しましたけど、いいね。
『この色がいいね』と君が言ったから七月二十日は赤い記念日
*詳しい年代判別方法は☞80こ年代~90年代米国製リーバイス501レギュラーの年代判別方法
*80年代-90年代リーバイス501レギュラー逸品館(Levi’s501-made in U.S.A.- 80~90s COLLECTION)
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